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うも!

ライブ集客コンサルタントリョウです。

 

今回は「集客の入り口」について話したいと思います。

 

警告します。

集客の入り口を間違えているとあなたのバンドに

純粋なファンがつく確率は中々上がりません。

 

そうなるとなかなか大きなバンドになることができませんし、

ライブノルマばかり払う音楽人生を送ることになります。

そして、バンド活動も失敗に終わり、負け組の人生を送るでしょう。

 

逆に集客の入り口さえ正しければ確実なファンを

たくさん獲得してファンをステージで感動させることが可能となるのです。

 

ですので是非最後まで読んでください。

 

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勧誘や売り込み感があると人は警戒する

 

「偶然」を装う。

 

人間という生物は勧誘や売り込み感があると警戒したり不快に思う傾向があります。

なので、偶然出逢ったかのように装うと勧誘っぽさも、売り込み感も感じないのです。

相手はまるで運命のような錯覚に至りますし、例えあなたのやっている音楽が

相手の好みに合わなくても好きになってしまうのです。

 

やり方は?

 

ライブ会場にはたくさんの人がいますよね。

全員観察して「自分との共通点」を探ります。

得られる情報は服装、ブランド、装飾、ライブにきたキッカケなどです。

 

一つでも共通点を見つけたら即食いついてナンパします。

「たまたま偶然ですね!僕もそれ好きなのですよ!」

↓ ↓

相手の話を沢山聞く

↓ ↓

「周りに同じ趣味の人がいないので、連絡先交換してください!」

 

こんな感じで毎回一回のライブで5人以上声をかければ

見込み客は半年で20人はできるでしょう。

 

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回数を重ねて失敗を沢山すればナンパは上手くなる

 

最初は中々ナンパする勇気はないと思います。

ですが、下積み時代では1人のファンが貴重です。

見込み客が量産できてファンに繋がると思えばやれるではないですか。

 

逆にこれをしない人はずっとファンはできません。

そして大歓声を浴びる経験がなく終わってしまうのです。

 

 

そんなことを避けるために是非この記事をお気に入り登録して、

ライブ当日の電車で読むようにしましょう。

 

以上です。

ここまで読んで頂きありがとうございました。

 

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本気なミュージシャンのみダウンロードして

手に取って読んでみてください。

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