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うも!

ライブ集客コンサルタントリョウです。

 

今回は「100%確実に売れ残りなくグッズを売って収益を上げてしまう方法」についてお話します。

 

この方法を知っているとあなたのバンドのグッズを売れ残りなく、

コストを無駄にせず確実に売ることが可能になります。

なのでグッズを通してあなたのバンドが人々の記憶に

潜在能力レベルで染み込みます。

 

なので後々口コミが広がり

ライブ動員数アップにも繋がりますし

収益も上がるので良い事だらけなのです。

 

しかしこの方法を知らないでおくと

お金をかけて作ったグッズも売れなくなってしまい

自分の部屋の押し入れに入ることになります。

 

なので最後まで読み通してください。

 

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そのまま欲しい物を作って売る

100%確実に売れ残りなくグッズを売って収益を上げてしまう方法とは・・・

「ダイレクト・レスポンス・マーケティング」です

 

ダイレクトレスポンスマーケティングとは、

作って売るのではなく

 

何か欲しいか見込み客に聞いて

そのまま欲しい物を作って売るのです。

 

つまり後出しジャンケンです。

なので売れないわけがないのです。

 

これは12億円までの企業が使っている

モノを売るための必須のビジネススキルです。

 

Tカ-ドの凄さ・・・?

Tカ-ドは実はポイント利用のために

レジに通すと性別、年齢、職業、買った商品、買った時間を

本社がサーチしているのです。

 

つまりポイントカードであなたがいつどこで

何を買ったのかを調べられてるわけです。

 

膨大なデータから

この年齢でこの職業でこの時期だと

この商品は売れやすいと

統計を出して商品を発注しています。

 

なので一流企業は莫大な利益を得ているのです。

 

あなたもバンドで同じように

「ダイレクトレスポンスマーケティング」を

実践しましょう!

 

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バンドで活用しよう!

ステップ1

ライブに来てくれたお客さん全員に

もし自分のバンドでグッズを作るとしたら

どんなモノかいいか決めましょう!

 

ステップ2

一番多かったグッズを聞いた人数分以下で発注します。

 

ステップ3

そのまま販売します。

 

これだけであなたはグッズをコスト残りなく

売ることができ、グッズを通してバンドの記憶を

人々の潜在能力レベルで染み込まされることでできます。

つまり洗脳です。

 

逆にこれをしないとせっかく作ったグッズも

在庫が残って売れず押し入れに入ってほこりをかぶったまま

最後には処分することになります。

 

それはバンドマンにとって「死」を意味します。

あなたのバンドに価値がないという証になるからです。

 

なので今すぐこの記事をお気に入り登録して

グッズを「ダイレクトレスポンスマーケティング」で

売りましょう!

 

以上です。

ここまで読んで頂きありがとうございました。

 

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手に取って読んでみてください。

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