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うも!

ライブ集客コンサルタントリョウです。

 

プロを目指すミュージシャンにとって

ライブ集客は欠かせない

大きな課題ですよね。

 

この記事を読むことによって

ライブ集客が安定します。

なので音楽活動の質がどんどん上がり

プロミュージシャンになることが可能です。

 

逆にこの記事を読まないと

ライブ集客が安定せず

音楽に集中できずなかなか成功することが

できません。

 

なので最後までこの記事を読み通してください。

 

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「集客」という言葉から学べること

「集客」と書いて「集まる客」と読みますよね。

 

一見、集客と聞くと

「お客さんが集まってくる光景」を連想しがちですが

それでは「客集」という言葉になってしまいます。

 

しかしそれではお客さんが集まってくるのを

待っているだけなのでなかなか

集客できません。

 

では「集客」という言葉の本当の意味は

なんでしょう・・・?

 

それは、

「集まるお客さんを作る」ということです。

 

お客さんは集まってくるのではなく

集まるお客さんを作るという意識をすることで

集客数がまったく変わってくるのです。

 

良い例、悪い例

 

悪い例

「ステージが人を呼ぶ」

「音楽が良ければ人が来る」

「ライブイベントさえ主演すれば認めてもらえる」

 

こう考えの方がミュージシャンに多く

結果がほとんど出ない理由は

お客さんが集まってくるのを待っているからです。

 

良い例

「自分のライブのメリットを積極的にアピールする」

「良いと思われるように音楽を作る」

「お客さんが来やすいイベントを心掛ける」

 

これを意識するだけで

ライブ動員数が二倍も三倍もかわります。

 

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今からできること

この記事を開きながらでいいので

自分でアクションを今起こしてください。

 

見込み客やファンにメッセージを送ったり

バンドメンバーに案として

この記事をみせたりしてください。

 

そうすることで

あなたのバンドのライブの客席は

どんどん光景がかわり、

活気が出てきます。

 

逆にしないと

現状のまま客席はガラガラで

「友人知人ばかり」です。

 

なので今すぐ行動にうつしましょう。

 

以上です。

ここまで読んで頂きありがとうございました。

 

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本気なミュージシャンのみダウンロードして

手に取って読んでみてください。

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