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うも!

ライブ集客コンサルタントリョウです。

 

今回は本当に本当に初歩的というか、

ライブ集客する上で根本的な心構えについて

紹介したいと思います。

 

リョウさんは250バンド以上みてきました。

その中で「あるコトの違い」

売れるか売れないか即わかるようになりました。

その統計をここに暴露してしまいます。

 

これを知ってしまえばどんどんライブ集客できます。

人が嫌でも集まってきます。

音楽で生きていく上で気づきそうでみんな気づいていない

大事なモノが書いてあります。

 

これを知らないとどんなに練習しても

バンドの宣伝しても、良いステージでやっても

ライブ動員数がなかなか増えません。

 

なので最後まで一文字も逃さず聞いてください。

 

本当単純です。

信じられない人は信じなくていいです。

あなた正しいです。

 

信じられるのはこの地球の中の1000人に1人ぐらいだと思います。

 

 

 

礼儀

 

 

 

これだけです。

単純ですよね。

 

だけどこれできているバンドマン中々いません。

 

日本は礼儀の国です。

先祖代々作り上げてきたルールなのです。

 

どんなに凄い演奏をしても

偉そうにしたり天狗になると滅亡します。

むしろ礼儀さえしっかりしていれば

中途半端な演奏力であっても売れてしまいます。

 

よくよく調べてみると、

礼儀正しい人はPAでもイベンターでも

レコード会社でもオーディションでも

相手は人間ですから礼儀が正しい方が売れるのです。

 

実際にその手の人達にも聞いてみましたが、

礼儀がなっている方が印象が良いと言っていました。

 

「お陰様で」

「ありがとうございます。」

「ご馳走様でした」

「貴重な時間ありがとうございました」

 

こういう言葉を出す人は印象が良いです。

逆にこういう言葉を出さない人は

印象は良くないです。

 

 

なのであなたも面倒かもしれませんが、

音楽技術以外にも礼儀をしっかりすることを

意識すると格段にコネも成功率も上がります。

 

ただこういった単純なことは

すぐ忘れてしまいます。

 

なので今すぐ紙とペンを用意して

「礼儀あれば成功する」と書いて

壁にドン!と貼り付けておきましょう。

 

そうすれば覚えておけます。

嫌でも覚えておけます。

 

あなたは礼儀正しくなっていって

人がどんどん集まっていきます。

 

PA、イベンター、

オーディションの審査員に気に入られれば

可能性は大きく広がります。

 

今あなたがもし、音楽活動でパッとしていなかったら

メンバーへの礼儀、周りの人への礼儀が

しっかりしていないのです。

 

なので今すぐやってください。

やらなければあなたのせっかくの

素晴らしい音楽を世に出せません。

 

ライブハウスの客席がいつもガラガラで良いですか?

 

なので是非やってくださいね。

 

以上です
良い音楽人生おくってくださいー!

 

ここまで読んで頂きありがとうございました!

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