スポンサーリンク

んばんは、音楽活動.com オーナーの目次伸行です。

 

本日はもう少し厳しい現実を突きつけたいと思います。

タイトルを見ればわかってしまいますが、ファンが居るということは、一定数必ず反対派も存在します。

これはあなたのグループや、あなた自身に必ず現れます。

100人ファンができたら20人ほどのアンチが居ると思ってください。

スポンサーリンク

プロレスラーの女性が自殺。

SNSの誹謗中傷が原因で、プロレスラーの女性22歳が自殺してしまったという悲しい出来事がありました。

まぁ私も、実際、公式の媒体で誹謗中傷されておりました笑

私の場合はどうでもいいのですが、彼女の場合は、私とはわけが違ったようです。

しかし、私は完全に救いようがないことだったのですが、彼女の場合はこれから女子プロレスの未来を担うはずだったことと思いますが、残念ながらアンチによって潰され、命まで落とす事になったということです。

私は、彼女のことを知りませんが、SNSやらインターネット上で誹謗中傷された経験があるので、その時私はどのように思ったのか伝えておきましょう。

どうしてこのマインドが必要なのか?というと、彼女のように大きな仕事を抱えているのにも関わらず、アンチの心無い誹謗中傷ですべてを失いかねないからです。

逆に私のマインドを知っていると、それがなくなりアンチに対して悩むことはなくなります。

アンチに真実はどうでもいい。引きずり下ろしたくて仕方がない。

私も色々ありましたが、わかっていることがあります。

それはアンチに真実なんてどうでもいいのです。単純に叩いてあなたを陥れたい、自分よりも下に引きずり下ろしたいだけなのです。

しかし、悪い噂というのは良い噂の10000倍伝わりますし印象に残ります。

だから、噂があれば真実なんぞどうでもよくて、その噂をあたかも現実のようにして叩きますし、今回の女子プロレスラーでも、彼女のせいですべてが台無しになった!というアンチコメントが大量にでてきました。

実際は、テレビ出演やらなにやらが決まっていたのかわかりませんが、仕事も回ってきていたので、組織としては台無しどころか大きな功績となるところだったのかとおもいますが、そんなことアンチからしたらどうでもいいのです。

日本経済がどうなろうと、真実はどうでもよく相手を引きずり下ろすことに命を掛けていますから笑

スポンサーリンク

特定班などによるジャスティスハラスメント。

恐ろしいことに、特定班?なるものがいて、探偵バリにすごい厄介な人間も存在します。

そういう人は、インターネットで私生活を漏洩させます。

そして実際に嫌がらせをされたりするケースもあるんだそうですが、大体は泣き寝入りなんだとか。

私もいろいろあったと書きましたが、私の場合はジャスティスハラスメントを実際にされたことはありませんでしたが、先程書いたように真実は彼らからしたらどうでもいいので、ある情報をや思ったことをずらずらと書いて人を叩き落とすのですが、実際にリアル世界に踏み込んで嫌がらせをするタイプは素直に警察へ突き出しましょう。

特定して嫌がらせをして、怖がらせるのが好きなだけです。

あなたの心構え。

特定とかなんやらするほどそんな人は大体、暇人で特にやることはありません。

アフィリエイトでお金を稼いでいるような私と同類の人種です。

私を含めそのような人種は底辺です。

 

もちろん全員ではありませんが、会社に馴染めずアフィリエイターになってしまったとかそういう人は私のように、社会不適合者であり一般人やサラリーマンにさえ不満に思います。

なぜなら普通じゃないからです。

輝いている人は特別ですしましてはメディアに出ている人なんて言うのはなおさら気に入らないわけです。

なので、あなたは引きずり降ろそうとしているけど、私が仮に下に落ちてもあなたの立場が上がるわけないのにね。と思うことです。

実際、そうでしょう。

ツイッターでの誹謗中傷をした人は、アカウント削除をして、彼女の自殺を大喜びしていることでしょうが、実際、自殺させたところで彼の立場は悪くなるとおもいますし、おそらく彼は刑事罰で問われるかわかりませんが、割とひどいことを書いたので確実に、組織からの民事裁判は飛んでくるとおもいます。

ここで、引きずり下ろして彼女を死に追いやっても、彼の収入が上がることはありませんし、彼に変なファンはつくでしょうが、どちらかと言うと、民事裁判で人生詰むと思います。

まぁアンチなんて、次に叩く人が現れればすぐそっちへ行きますから、耐えるべき。

 

究極は殺されはしない、続けたら結局は勝つ。

社会的に抹殺されるべき私みたいな人間がいうと、なんとも説得力があるのですが、究極殺されはしません。

大体、今回の騒動は事務所が許さないと思います、彼女は一人で悩まず誹謗中傷と戦うべきだったのです。

戦わないでも是非とも私はプロレスを続けてほしかったとおもっています。

youtuberのヒカルさんだって色々と刑事事件になりそうな問題を起こしましたが続けたことでまた人気を取り戻したでしょう?

当然アンチも多いですし、普通に特定もされていますが殺されてはいません。

 

だから続ければ、アンチよりもファンが勝つのです。

バンドだってそうです、続けてファンができればアンチが居たって最後には勝つのです!

肝に銘じておいてください。

 

この度はお悔やみを申し上げます。

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

おすすめの記事